Airペイの概要

Airペイ(エアペイ)を導入する加盟店のデメリット

Airペイ(エアペイ)を導入する加盟店のデメリット

ここでは、Airペイ(エアペイ)を導入する際の加盟店のデメリットをご案内します。

  1. 対応端末がiOSのみ
  2. 分割払いには対応できない
  3. カードリーダーは充電が必要
  4. ゆうちょ銀行は利用できない

対応端末がiOSのみ

対応端末がiOSのみであるためipadとiphoneでの利用となります。

現時点では、Androidは未対応となっています。

もしios端末をお持ちでない場合、別途購入する必要があります。

分割払いには対応できない

支払い方法は 1回払い(一括払い)のみになります。

リボ払い、分割払い、ボーナス払いは利用できません。

カードリーダーは充電が必要

カードリーダーはワイヤレスのため、こまめな充電が必要となります。

バッテリーが切れている状態では決済ができません。

ゆうちょ銀行は利用できない

入金先の指定銀行に「ゆうちょ銀行」は指定できません。

ゆうちょ銀行をメインバンクにしている場合、他の銀行の口座を開設する必要があります。